【速報】日テレで超革新的技術wwwwwwwww 日常速報

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/03(土) 08:06:54.63 ID:i1nkKazf0



2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/03(土) 08:07:41.05 ID:i1nkKazf0



5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/03(土) 08:09:13.32 ID:7+9z4Xh40


違和感ねえなあ
机に映り込んでるからかな

制作プロダクションの経営難によるコンテンツ散逸の危機 … 西 正 | あやとりブログ(βⅡ)

本来ならば、コンテンツのマルチユースは放送局に任せて、そのマルチユースによる収益の一部を制作プロダクションが受け取れるようにしておけば良いことである。
ところが、制作プロダクションからすると、放送局に任せておくと、一向にマルチユースに取り組んでくれないので、自らの収益機会を逸することになり、自らマルチユースできるよう、著作権を渡してほしいということになっていったという次第である。

【テレビ】フジ「家族のうた」がTBS「パパはニュースキャスター」に酷似?「パパは…」脚本家「呆れてます。恥ずかしくないのかなあ」★2 - hogehoge速報

293 :名無しさん@恐縮です : 2012/02/16(木) 03:05:57.64 ID:e1XnHfc00
林宏司っていう脚本家は、「ハゲタカ」や「医龍」のように
原作つきならいい脚色するんだけど、
原作がないとアメドラパクリを頻繁にしている印象。

離婚弁護士→アリー・マイラブ
コード・ブルー→グレイズ・アナトミー
BOSS→クローザ―、クリミナル・マインド
GM→Dr.HOUSE

301 :名無しさん@恐縮です : 2012/02/16(木) 03:12:03.31 ID:B9Q7xXwE0
>>293
外事警察の脚本・演出が誰かは知らないが原作よりもドラマの方が面白いと思ったな
304 :名無しさん@恐縮です : 2012/02/16(木) 03:14:28.21 ID:Vb/p+lg40
>>301
外事は古沢良太(3丁目とか相棒の一部とか)
ハゲタカと同じ作りで原作は叩き台扱い
312 :名無しさん@恐縮です : 2012/02/16(木) 03:19:54.20 ID:B9Q7xXwE0
>>304
情報サンクス!特に主人公の描き方がダークでありながら
非現実的すぎるわけでもなく魅力的だったわ。音楽も良かったし
映像に雰囲気も出てた
308 :名無しさん@恐縮です : 2012/02/16(木) 03:17:03.66 ID:om+5zXyB0
ER→救命病棟24時 これは面白かったからいい
恋する遺伝子→不機嫌なジーン
酷かったのはインファナル・アフェア→竹野内とチェ・ジウの輪舞曲
>>301
外事警察は傑作だったな 原作が叩き台というと白夜行も良かった

asahi.com(朝日新聞社):ミラーマンら特撮ヒーローがDVDヒット祈願 - テレビ・ラジオ - 映画・音楽・芸能

 1970年代初めにテレビで活躍した特撮ヒーローのミラーマン、ファイヤーマン、ジャンボーグA(エース)が11日、東京・六本木の出雲大社東京分祠(ぶんし)を訪れ、12月から発売されるDVDのヒットを祈願した。(アサヒ・コム編集部)

桑田佳祐の音楽寅さん - フジテレビ

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日本を代表するミュージシャン桑田佳祐が「後世に伝えていきたい」名曲をフィーチャーし、ロケやコント、ドラマ、ドキュメントなど、さまざまなアプローチで伝えていく新感覚音楽バラエティ。
桑田佳祐とユースケ・サンタマリアをMCに据え、さまざまなジャンルのゲストを招き、この番組でしか見られない豪華コラボ等も続々登場予定!
ここでしか見られない超お宝シーンの数々をお見逃し無く!!

キャスト

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桑田佳祐
ユースケ・サンタマリア
ほか

スタッフ

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■チーフプロデューサー
 佐々木 将

■プロデューサー
 工藤浩之(K−MAX)
 荒木宏幸(アミューズ)

■演出
 蜜谷浩弥
 飯山直樹(K−MAX)

■制作著作
 フジテレビバラエティ制作センター

ソフトバンク、NHK~伝えられる情報に惑わされず、核心を見抜け - 大前研一「ニュースの視点」 - BLOGOS(ブロゴス)

 結局、地デジはB-CASを導入することでNHKを救済するということであって、国民が騙されただけです。今後はNHKの料金集金係りの人も来なくなるでしょう。 これにより、NHKは10%以上の値下げをする力を蓄えていたということです。

テレビ局、放送休止できるか? 小倉キャスター提言 - 芸能 - ZAKZAK

ソニーが今夏、“節電休業”することに触れ、「正直、テレビも、照明だとか冷暖房とか、おカネがかかっております。テレビ局はどうなんだという話が絶対、出てきます」と言い放ったのだ。

 これを受けた笠井信輔アナ(48)は局の立場から、スタジオの照明や局内の廊下など、映らない部分での節電を説明したが、小倉は「言い訳がましい話はやめましょう」と、ひるまず、電力需要がピークを迎える午後の放送“各局輪番制”などを提案。

 笠井アナは、「わたしたち免許制なんで、総務省が動いたらそれに従う形に…」と言葉をつないだが、小倉は“お上”に指図される前に、自主的にやるべきことがある、と言いたかったようだ。

すばらしい。リードする立場の人間は原理原則を重んじるべき。