ごはん
さぱのみそ煮・たくあんあえ
あづべ汁
牛乳・デザート(フルーツゼリー)
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/04(火) 23:17:36.09 ID:9cUGwViY0 フルーツグラノーラ導入前 ・朝起きれない
・トイレに行くもののここ3日ほどお通じなし
・朝から朝食の準備だるい
・冷蔵庫の中身はビールとさけるチーズのみと朝食用卵しかない現実
・職場での一日のスケジュールを頭で軽く追い、続けて鬱に入る
・重い背広
・ここ数年は起きて「いってらっしゃい」とも言わなくなった妻
・初詣の時に「今年は満員電車が少なくなりますように」と願掛けを本気でしていた自分に気づいて愕然とする
・10時45分ごろに異常に減る腹で仕事に集中できない
・朝食をパンに変えてからというものの仕事でつまらないミスの連発
・昼食に実際よりも減っている腹を膨らますべく取る油っぽい食事
・若干の胸焼けを抑えつつ午後の仕事に励むフルーツグラノーラ導入後
・フルーツグラノーラが楽しみで無駄に早く起きてしまう
・今日も朝から快調
・朝食の用意は皿にフルーツグラノーラ出して牛乳かけるだけ
・フルーツグラノーラ用に買った牛乳と卵で今日は妻がオムレツ作ってくれるかも?
・嫌味のない甘さで糖分補給もばっちり!今日も朝から頭は冴えたまま
・(そろそろ新しい背広おねだりしてみようかな)
・結婚して最初の一ヶ月以外朝に顔を見えたことのない妻が朝食目当てに起きてくるように
・さすがのフルーツグラノーラさんにとっては空腹感など別の次元の話
・それどころか部下のミスを経験でカバーできるように成長
・昼食は栄養バランスを考えてファーストフード店を使わなくなるように
・よし午後からもがんばるぞ
取扱商品については、高級食品スーパー「クイーンズ伊勢丹」と提携し、従来の10倍に拡大させる。
・『三越伊勢丹エムアイデリ』サービス開始(プレスリリース)
→ http://www.imhds.co.jp/ir/pdf/news_release/hd/2011/110812_news02.pdf(PDF)・大地を守る会のプレスリリース
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→ http://www.daichi.or.jp/info/press/2011/08/1040010.html
日本で生きる技術と精神
ローラン・ジョアンは1915年、自動車レースで有名なフランスのル・マン近郊で誕生します。13歳のとき、パン職人として修行を初め、16歳の時にパリ旧13区プラス・ナシオナルで約7年間見習い期間を過ごしました。1942年にパリのモンパルナスに一号店を開業。そこで25年間経た後、1971年からダム・ブランシェにお店を開きます。その後、日本にフランスパンを初めて紹介したレイモン・カルヴェル名誉教授の紹介により、1983年、銀座三越に日本初の『ジョアン』がオープンしました。
ローラン・ジョアンは1998年にパン作り一筋の人生を終え、パリっ子に56年もの間親しまれた店を閉店。しかし、ローラン・ジョアンの技術と精神は日本のジョアンで今も受け継がれています。
児玉教授「子供の尿からセシウムが出ていると報道されている。ということは、かなりの食品の中にセシウムが入りこんでいる。食品のチェックは『待ったなし』になっていると思います」
gentare.com ってあるのか。
漢字の総画数57画の漢字って見たことありますか?私は、あります。上海駐在時、西安に出張に行った時の事です。ディーラーのオヤジが御馳走してくれた麺があり、その麺の名前はビャンビャン麺というのですが、そのビャンという漢字が実は57画もあるんです。以前はインターネットで調べてもあまりヒットしませんでしたが、最近はWikipedia(ウィキペディア)にも掲載されるようになりました。
1.ビャンビャン麺の漢字とその由来
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%A3%E3%83%B3%E9%BA%BA
2.ビャンの漢字の拡大図
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Bi%C3%A1ng.svg#file
3.私が食べたビャンビャン麺(写真)←後で載せます。